こんばんわ。
メチャクチャご無沙汰してます。
最近、とにかく忙しいのと、偏頭痛が続いているので、朝の時間をブログよりも、睡眠に
使わせて頂いておりました。
使わせて頂いておりました。
がっしかし!!
私は昨日、心の故郷 日創研の == 「幸せの心理学(TA)セミナー」 == を受けて、考え方を変えました。
題名だけ見るとちょっと怪しげなんですが、これはトランザクショナル・アナリシスという交流分析
という自分の普段の人間関係をどのようにしているかというのを、もうそれはそれは明確にしてしまい、
そして、長所と短所を意識しながら生活することによって、とにかく"幸せを実感出来る"人間関係
を創って行こうというものです。
という自分の普段の人間関係をどのようにしているかというのを、もうそれはそれは明確にしてしまい、
そして、長所と短所を意識しながら生活することによって、とにかく"幸せを実感出来る"人間関係
を創って行こうというものです。
因みに私の交流分析としては、
一番高いモノから、
一番高いモノから、
A・・・ 冷静に比較分析し、意思決定や判断を的確に出来る。計画的で先見性がある。
CP・・・ 指導力、説得力、統率力があり、リーダーシップを発揮出来る。文化伝統を守る。
RC・・・ チャレンジ精神や競争心が旺盛。根気強く、逆境に強い。
CP・・・ 愛情と優しさに溢れ、人を思いやる。気配り心配りが出来、包容力がある。
FC・・・ 好奇心旺盛で明るい。自発的、直感的、創造的。
AC・・・ 謙虚で控えめ。素直・誠実で辛抱強い。強調的である。
CP・・・ 指導力、説得力、統率力があり、リーダーシップを発揮出来る。文化伝統を守る。
RC・・・ チャレンジ精神や競争心が旺盛。根気強く、逆境に強い。
CP・・・ 愛情と優しさに溢れ、人を思いやる。気配り心配りが出来、包容力がある。
FC・・・ 好奇心旺盛で明るい。自発的、直感的、創造的。
AC・・・ 謙虚で控えめ。素直・誠実で辛抱強い。強調的である。
という順番でした。
なーんか、= 経営者・指導者としては、もうバッチシ =と思えてくるのですが、
実は、この6つの自我状態は、全ての人が持っており、それに強い弱いはありますが、問題は、
+(プラス)で働く時もあれば、-(マイナス)に働くこともあるということです。
+(プラス)で働く時もあれば、-(マイナス)に働くこともあるということです。
で、
マイナスに働くと・・・
A・・・ 打算的で冷たい。人との間に距離を置く。
CP・・・ 人に厳しく、何かと圧力をかける。攻撃的で排他的になる。
RC・・・ すぐカッとなったりムキになる。ふてくされたり、ひねくれる。恨む。妬む。
CP・・・ お節介。過干渉。人の我がままを許す=甘やかす。依存心を助長する。
FC・・・ 我がままで自己中心的。飽きっぽく協調しない。周りを気にせず単純。
AC・・・ 悲観的で常に不安感を持つ。自己を卑下し依存心が強い。
CP・・・ 人に厳しく、何かと圧力をかける。攻撃的で排他的になる。
RC・・・ すぐカッとなったりムキになる。ふてくされたり、ひねくれる。恨む。妬む。
CP・・・ お節介。過干渉。人の我がままを許す=甘やかす。依存心を助長する。
FC・・・ 我がままで自己中心的。飽きっぽく協調しない。周りを気にせず単純。
AC・・・ 悲観的で常に不安感を持つ。自己を卑下し依存心が強い。
となります。
何かマイナス面だけ書いていると、これが全ての人=自分にも備わっているとすると、
ちょっとゾッとします。
ちょっとゾッとします。
要するに、人にはそれぞれ個性があり、良い所、悪い所を、みーんな持っている
ということです。
ということです。
= 良い人、悪い人が居るんじゃなくて、自分の中に良い人、悪い人が居るだけ。
=気持ちの持ち方一つで、幸せにもなれるし、不幸に陥ることもあるということなのです。 =
だったら、一度しかない人生、いかに幸せに生きるかのみを考えたい。
と思います。
で、この研修を受けて、気づいて決めた私の行動指針は、
です。
1)一日3人以上の人に笑顔で元気に自分から挨拶する
2)一日3回以上、人に優しい言葉をかけ、誉める
3)一日3つ以上、気に入らないことがあっても聞き流す
2)一日3回以上、人に優しい言葉をかけ、誉める
3)一日3つ以上、気に入らないことがあっても聞き流す
と、あと日記を付けることです。
日記を付ける=ブログの更新もはかどる
ということです。
この研修を受けて、今までの自分の気持ちの持ち方を と~っても客観的に見れて、
で、どうして行ったら良いかが、よ~く分かって、なんか気持ちがと~っても楽に
なりました!
で、どうして行ったら良いかが、よ~く分かって、なんか気持ちがと~っても楽に
なりました!
四十肩も治るかも・・・
お奨めですよ! → http://www.nisouken.co.jp/
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